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Simposio JP 2016 02

メキシコ日本語教師会会員の皆様、及びこのページをご覧の皆様へ

  国内の日本語教師の教育能力向上を目的として開催しております本シンポジウムですが、今年度は昨年度の「会話と評価」をどのように実際の教室活動につなげていけるかをテーマといたしました。人と人が会話を通して友好な関係を作っていくためには、「インターアクション能力」が必要です。このインターアクション能力育成のための授業デザインや教材作成をどのように行うかについて、東京外国語大学大学院より中井陽子先生をお招きしてご講演いただきます。

メキシコ日本語教師会

 

シンポジウム案内のダウンロード

シンポジウムプログラムのダウンロード

 

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   2017年2月24日(金)・25日(土)・26日(日)

 

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   メインテーマ「インターアクション能力を育てる会話教育 - 授業デザインと教材を作る - 」

 

   24日 : 基調講演: 中井陽子 (東京外国語大学大学院国際日本学研究院留学生日本語教育センター准教授)

   25日 : ワークショップ、及び公募による実践報告・研究発表、メキシコ日本語教師会総会

   26日 : ワークショップ、及び公募による実践報告・研究発表、特別討論会「教師会のこれから」

 

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   メキシコシティー・El Colegio de México

   Camino al Ajusco 20, Pedregal de Santa Teresa, Ciudad de Mexico   ( 地図を見る )

 

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   メキシコ日本語教師会  Asociación Mexicana del Idioma Japonés, A.C. (AMIJ)

 

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   エル・コレヒオ・デ・メヒコ  アジア・アフリカ研究センター
   El Centro de Estudios de Asia y África del Colegio de México (CEAA, CM)

 

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   国際交流基金

 

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   会員=100ペソ (※別途入会費 500ペソ) / 非会員=700ペソ

 

 

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   テーマ  「インターアクション能力を育てる会話教育のための理論・分析」

                                           講師 中井 陽子 (東京外国語大学大学院国際日本学研究院
                                                                       留学生日本語教育センター准教授)

 

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   テーマ  「会話授業のデザインと教材を作る」
               「発表・振り返り」

 

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   テーマ  「教師会のこれから」

 

資料のダウンロード : メキシコ・中南米カリブの方(日本語)

資料のダウンロード : その他地域の方(日本語)

 

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   1.参加費 : 詳しくは資料をご覧ください

     会員=100 メキシコペソ (※別途入会費 :個人会員500ペソ / 機関会員5人で2500ペソ)

     非会員=700 メキシコペソ (当日受付でお支払いください)

   2.交通費 : 詳しくは資料をご覧ください

   3.食    事 : 詳しくは資料をご覧ください

 

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   下記のフォームより、お申込みください。

   ⇒ 申込フォーム (メキシコ/中南米カリブの方)

   ⇒ 申込フォーム (その他地域の方)

   申込締切 : 2017年2月4日(土)

 

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   E-mail :  amij.simposio.2017 [at] gmail.com      [at] は@に置き換えてください。

   ※件名を「information_YOUR_NAME」とし、 “YOUR_NAME” には参加者名を入れてください。

 

2016年度メキシコ日本語教育シンポジウムでは、実践・研究発表、ワークショップを一般募集しております。
使用言語は日本語、もしくはスペイン語です。ぜひ、募集要項を見てご応募いただければと思います。
情熱と文化とアミーゴの国、メキシコで皆さんとお会いすることを楽しみにしております。

資料のダウンロード

 

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   a) メインテーマに関係する日本語教育の実践・研究

   b) メキシコ及び近隣諸国の日本語教育事情・日本語教育実践について

   c) 日本語教育の授業運営に関わる実践・研究

   d) その他、日本語教育全般に関わる実践・研究

 

   使用言語 : 日本語もしくはスペイン語

   発表時間 : 20分+質疑応答10分

 

   メール本文に「実践報告」または「研究発表」と入れ、下記項目を明記の上、
   要旨を添付して、Eメールにてご応募ください。
   なお、共同研究発の場合、代表者を筆頭に(代表者)として、続けて共同発表者名を明記してください。

   ①実践報告か研究発表か

   ②名前(日本語、及びローマ字)
   共同発表者の場合、名前(日本語、及びローマ字)(代表者)以下、共同研究者名も

   ③所属(日本語、及びローマ字)

   ④連絡先(E-mail アドレス)

   ⑤題名(使用言語で)

 

   宛先 : amij.simposio.2017 [at] gmail.com   ( [at] は@に置き換えてください)

   ※Eメールの件名は「abstract_YOUR_NAME」( “YOUR_NAME” には応募者名を記入)としてください。

   ※要旨の詳細は、後述を参考にしてください。

 

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   a) 日本語教育の授業運営に関わるワークショップ

   b) その他、日本語教育一般に関わるワークショップ

 

   使用言語 : 日本語もしくはスペイン語

 

   メール本文に「ワークショップ」と入れ、下記項目を明記の上、要旨を添付して、メールにてご応募ください。
   要なお、共同研究発の場合、代表者を筆頭に(代表者)として、続けて共同発表者名を明記してください。

   ①名前(日本語、及びローマ字)

   ②所属(日本語、及びローマ字)
   共同発表者の場合、名前(日本語、及びローマ字)(代表者)以下、共同研究者名も

   ③連絡先(E-mail アドレス)

   ④題名(日本語、またはスペイン語)

   ⑤予定時間

 

   宛先 : amij.simposio.2017 [at] gmail.com   ( [at] は@に置き換えてください)

   ※Eメールの件名は「abstract_YOUR_NAME」( “YOUR_NAME” には応募者名を記入)としてください。

   ※要旨の詳細は、後述を参考にしてください。

 

g

   応募締切り : メキシコ時間  2016年12月27日(火)23時59分59秒

   (※http://wwp.greenwichmeantime.com/ 参照)

 

   応募締切りを過ぎての応募は審査の対象にならない可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
   発表の決定は複数人の査読者により匿名で行われます。要旨中に本人が特定できるような記述は
   避けてください(名前・参考文献著者名等)。
   発表決定は申し込み後できるだけ早く、必ずEメールにてお知らせいたします。
   ワークショップに関しては、時間の都合などで、実践・研究発表での参加を打診させていただく
   場合がございます。
   また、シンポジウム終了後、シンポジウム発表論集への投稿をお願いいたしますが、審査は別に行うため、
   必ず掲載される訳ではありませんので、ご了承ください。詳細はシンポジウムの後にご連絡いたします。

 

f

   1行目にタイトル(使用言語で)

   1行空けて3行目にキーワード(3つ程度・使用言語で)

   1行空けて、5行目から本文を書き始めてください。

 

   文字数は日本語1000文字、スペイン語250 wordsで、Word等をお使いの際はletterサイズ1枚に収めてください。
   フォーマットはdocおよびdocx(Wordファイル)、odt(Openフォーマット)、txt(テキストファイル)を
   受け付けます。
フォントタイプ:MS明朝 12ポイント、Times New Roman 12ポイント
   また、要旨には参考文献を記してください。その記載例については、一般発表募集に関する資料をご覧ください。